この記事はプロモーションを含みます。
公務員が許可なくWebライター副業で報酬を得ることは、明確な法律違反(副業規定違反)として重い懲戒処分の対象になります。
公務員のWebライター副業が発覚し懲戒処分になったニュースの概要
和歌山県海南市などで、公務員がWebライター副業によって実際に懲戒処分を受ける事例が相次いで報じられています。
「ネットでこっそり記事を書くくらいなら、誰にも迷惑をかけないし問題ないだろう」
そんな甘い考えを打ち砕くようなニュースが、近年全国の自治体で頻発しているのをご存知でしょうか。
和歌山県海南市の30代職員が減給処分に
代表的な事例として広く知られているのが、2022年1月に和歌山県海南市で発覚した懲戒処分のニュースです。
同市の30代の男性職員は、業務時間外にクラウドソーシングサイトを利用し、Webライターとして活動していました。
約1年間の間に多数の記事を執筆し、総額で約130万円もの報酬を得ていたことが発覚しています。
これが市の規定に明確に違反するとして、同職員は「減給10分の1(3ヶ月)」という重い懲戒処分を受けました。
約130万円という金額は月に換算すると10万円強であり、副業としてはかなり優秀な成績と言えます。
しかし、その代償として、昇給の遅れや将来のキャリアに消えない傷を残すことになってしまったのです。
大阪府などでのアフィリエイト収入による処分事例
また、Webライターに限らず、ネットを通じた副業全般での処分事例も決して珍しくありません。
例えば大阪府内の自治体などでは、過去にブログのアフィリエイト収入等で数年間にわたり約数千万円規模を稼ぎ出し、最終的に懲戒免職や停職といった極めて重い処分を受けたケースも複数報告されています。
ネットを使った匿名性の高い副業であっても、稼いだ金額が大きくなり、長期間に及ぶほど発覚のリスクと処分の重さは甚大なものになります。
なぜこの出来事が重要なのか
これらのニュースが持つ最大のポイントは、「顔も本名も出さないネット経由の活動であっても、最終的には発覚し、厳正に処分される」という事実を世間に突きつけたことです。
これまで「Webライターは匿名だから安全」「自宅のパソコンで完結するから絶対にバレない」と語られてきたネット上の噂がありました。
しかし、それらが根拠のない希望的観測に過ぎないことが、これらの事例によって完全に証明されたと言えます。
公務員のネット副業に対する行政側の監視の目は、決してザルではありません。
後述するように、行政システムのデジタル化や税務連携の強化によって、その包囲網は年々確実に狭まっています。
この記事はプロモーションを含みます
合わなかったら閉じればいい。
それくらいの気持ちでどうぞ。気になるものは、とりあえず覗いてみるのが手っ取り早いです。ゼロアカはAI活用・発信・物販まわりの講義を無料で公開しているオンラインスクール。公式サイトいわく、登録は無料で、解約もいつでもOKとのこと。肩の力を抜いて、合わなければやめればいい、くらいの距離感で見てみてください。
- 登録・視聴は無料(公式サイト記載)
- 動画100本以上/視聴期限なし
- 解約・ブロックはいつでも可能
※本コンテンツはプロモーションを含みます。記載内容は公式サイトの情報に基づくもので、変更される場合があります。無料で見られる範囲と有料になる範囲は、登録前に必ずご確認ください。収入や成果を保証するものではありません。
— 早瀬 翔
なぜ公務員のWebライター副業は禁止?法律と背景
公務員のWebライター副業は、会社の就業規則レベルではなく、国が定める厳しい法律によって明確に禁止されています。
民間企業では「副業解禁」のニュースが当たり前のように飛び交い、国を挙げて多様な働き方を推進している時代です。
それなのに、なぜ公務員ばかりがここまでガチガチに制限されているのでしょうか。
法律が定める「営利企業への従事制限」
公務員の副業禁止の根拠は、以下の二つの法律にしっかりと明記されています。
国家公務員法第103条(私企業からの隔離)
地方公務員法第38条(営利企業への従事等の制限)
これらの法律の根底にあるのは、「公務員は国民・住民全体の奉仕者であり、一部の特定の個人の利益のために働いてはならない」という大原則です。
つまり、「税金からお給料をもらって生活の保障を受けているのだから、本業に100%集中しなさい」という強いメッセージが込められています。
また、特定の民間企業からお金をもらうことで、行政の公平性が歪められたり、癒着が疑われたりすることを未然に防ぐ目的もあります。
「執筆活動は例外」という噂の真相と法的解釈
ここで、少し調べている人なら「おや?」と疑問に思うかもしれません。
「公務員でも、趣味の小説を書いたり、専門誌にコラムを寄稿したりする『執筆活動』は認められているんじゃないの?」と。
確かに、公務員であっても表現の自由に基づく純粋な「執筆活動」は、事前の許可を得れば認められるケースが存在します。
例えば、専門書や研究論文を出版したり、自分の趣味についての本を自費出版したりといったケースです。
しかし、Webライターの仕事は、この「執筆活動」とは法的に全く別物として扱われます。
なぜなら、Webライターの仕事の大半は、クライアント(企業など)から依頼されて、企業の宣伝や商品の販売促進、アクセスを集めるための記事を代行して書く「請負業」や「代行業」の側面が極めて強いからです。
これは純粋な個人の表現活動ではなく、ばっちり「営利企業への従事」や「報酬を得る事業」に該当してしまいます。
和歌山県海南市の事例でも、まさにこの「営利目的の請負活動」である点が重い規定違反として問われたのです。

公務員のWebライター副業で囁かれる「抜け道」のカラクリと落とし穴
ネットで囁かれる「バレない抜け道」は、いずれも確実に発覚を防げるものではなく、非常に危険な綱渡りです。
「禁止なのは分かったけど、実際こっそりやってる公務員もいるよね? バレなきゃいいんじゃないの?」
人間の心理として、そう都合よく考えてしまう人は少なくありません。
ネット上には「公務員でも絶対にバレずに副業をする方法」といった情報が溢れています。
しかし、それらは脱法行為を推奨するような極めて危険な橋であり、いつ足場が崩れてもおかしくありません。
抜け道1:住民税を「普通徴収」にする
副業がバレる一番の原因は「住民税の通知」だと言われています。
通常、住民税は給料から天引きされる「特別徴収」という仕組みになっています。
もし副業で稼いで確定申告をすると、その副業分の住民税が本業の給料に上乗せされて役所に通知されてしまいます。
すると、職場の経理や人事担当者が「あれ? この人、給料のわりに住民税が高くないか?」と気づき、副業が発覚するわけです。
そこで、確定申告の際に、副業分の住民税だけを自分で直接納付する「普通徴収(自分で納付)」を選択するというのが、ネットでよく言われる代表的な抜け道です。
【落とし穴:決して「安全な方法」ではない】
しかし、これはあくまで「発覚の確率を少し下げる」だけの手法であり、近年はリスクが激増しています。
現在、多くの自治体が住民税の徴収漏れを防ぐために「特別徴収の徹底」を強力に推進しています。
システム上、普通徴収を選択しても自動的に合算されて職場に通知がいってしまうケースが頻発しているのです。
また、処理を担う自治体の担当者のヒューマンエラーによって、間違って職場に通知が送られてしまうリスクも常に付きまといます。
「普通徴収にすれば絶対にバレない」というのは、過去の遺物となりつつある危険な神話です。
抜け道2:匿名・顔出しなしで活動する
Webライターの大きなメリットとして、本名や顔を一切出さずに「ペンネーム」で活動できることが挙げられます。
クラウドソーシングサイトを通せば、クライアントにすら本名を明かさずに仕事を完結できることも珍しくありません。
【落とし穴:身元特定のリスクはゼロにならない】
しかし、匿名であっても、ふとした瞬間に必ずボロが出ます。
例えば、記事のテーマとして「公務員のリアルな体験談」や「教育現場での苦労話」をリアリティたっぷりに書いてしまい、内容が具体的すぎて関係者が見れば一発で特定されるケースがあります。
さらに致命的なのは、お金の流れそのものです。
匿名とはいえ、報酬を受け取るためには実名義の銀行口座や本人確認書類をクラウドソーシングサイトに登録しなければなりません。
万が一、あなたやプラットフォーム側に税務調査が入ったり、何らかのトラブルが発生したりすれば、身元は芋づる式に簡単に判明します。
公務員のWebライター副業がバレる致命的な原因と世間の反応
システムや税務関係以外にも、人間の心理や油断から副業が発覚するケースは後を絶ちません。
先の和歌山県などの事例のように、なぜ彼らは最終的にバレてしまったのでしょうか。
実は、最も恐ろしいのはテクノロジーではなく、人間の「承認欲求」や「疲労」といった生々しい綻びなのです。
同僚や知人への「ついポロリ」(内部告発)
人間の心理として、副業で月に数万円、十数万円と継続的に稼げるようになると、どうしても誰かに自慢したくなるものです。
「実は最近、副業でちょっと稼いでてさ…」
「え、何やってるの?」
「Webライターなんだけどね、誰にも言わないでよ」
この「誰にも言わないでよ」が守られることは、悲しいかな、現実の世界ではほとんどありません。
仲の良い同僚であっても、ちょっとした嫉妬心や、「公務員なのにズルい」という正義感から、上司や人事部に密告(内部告発)されてしまうケースは非常に多いのです。
「人の口に戸は立てられない」とはまさにこのことで、公務員の副業発覚の多くが、実は外部や内部からの「タレコミ」によるものだと言われています。
SNSやブログでの「うっかり発信」
今の時代、一番恐ろしく、かつ簡単に足元をすくわれるのがこれです。
「副業で月5万円達成!」「今日のライター案件、無事に納品完了!」
こんなふうに、匿名アカウントのX(旧Twitter)などでつぶやいていたとします。
しかし、普段の投稿に混じるちょっとした愚痴(「今日の議会対応長すぎ…」「運動会の準備でヘトヘト」など)や、写真の隅に写り込んだ風景などと照らし合わせることで、驚くほど簡単に身元は割れます。
職場の人間やネットの特定班が見れば、「これ、〇〇課の〇〇さんじゃないか?」とパズルのピースを合わせるように特定されてしまうのです。
デジタルタトゥーは、本人が思っている以上に深く刻まれています。
本業への悪影響(寝不足や集中力低下)
Webライターの仕事は、基本的に納期との過酷な戦いです。
本業が終わった後、夜遅くまでパソコンに向かい、休日は朝から晩まで記事を書き続ける。そんな生活を続けていれば、当然ながら体力と精神力は削られます。
日中の業務中にウトウトしてしまったり、普段なら絶対にしないような判断ミスを連発したり、明らかに疲れた顔をしているとどうなるか。
「あいつ、最近夜に何やってるんだ?」と周囲から不審に思われます。
そこから上司のヒアリングや調査が入り、最終的に副業が発覚するというパターンも少なくありません。
ニュースに対する世間の反応
こうした公務員の副業処分のニュースが報じられると、世間の反応は真っ二つに分かれます。
一つは「ルール違反なのだから処分されて当然」「税金で養われているのにけしからん」という、公務員の身分に対する厳しい意見です。
もう一つは「勤務時間外に自分のスキルで稼ぐことの何が悪いのか」「国が民間には副業を推進しているのに、公務員だけ時代遅れだ」という擁護の意見です。
世論全体としては「そろそろ公務員の働き方も見直すべき時期に来ている」という声が大きくなっているのは事実です。
しかし、現実の法律がそれに追いついていないため、現状ではどれほど理不尽に感じようと「ルール違反」として冷酷に裁かれるしかないのが実情なのです。

労働法務から見る公務員のWebライター副業解禁の現在地とキャリア戦略
現状の法規制や行政の動向を踏まえると、公務員のWebライター副業が全面的に解禁される可能性は極めて低いと言わざるを得ません。
ここまで、公務員がWebライターを副業にする際の実例やリスクについて、かなりシビアにお伝えしてきました。
「給料が上がらない」「でも将来が不安だから何か始めたい」という焦りやもどかしさを抱える方は多いでしょう。
ここからは、実際の行政の動きや労働法務の専門的な視点を交えつつ、皆さんが取るべき現実的で安全なキャリア戦略について解説します。
総務省のガイドライン変更と「許可される副業」のリアル
「じゃあ、公務員は一生どんな副業もできないの?」と絶望することはありません。
実は近年、少しずつですが行政の風向きは変わりつつあります。
2017年、総務省は各自治体に向けて「地方公務員の社会貢献活動に関する兼業について」という重要な通知を出しました。
これは、深刻化する地域の人手不足解消などを目的として、公益性の高い活動(NPO法人での活動や、地域のスポーツ指導など)であれば、積極的に兼業を許可していこうという方針を示したものです。
実際に、兵庫県神戸市や奈良県生駒市などでは、独自の明確な基準を設けて、職員の地域貢献型の副業を推進し、成果を上げています。
しかし、ここで労働法務の観点から冷静に分析しなければならない決定的な事実があります。
それは、「国や自治体が推進しているのは、あくまで『社会課題の解決』や『地域貢献』を目的とした副業であり、『個人の営利目的の副業(Webライター等)』を解禁したわけでは全くない」ということです。
行政のシステムには、公務員の職務専念義務や利益相反を防ぐという強固な大原則があります。
そのため、特定の民間企業から案件をもらって私腹を肥やすようなWebライター活動が「原則許可」になる未来は、労働法務の観点から見ても当分先、あるいは永遠に来ない可能性すら高いと考えられます。
マイナンバー普及による「逃げ切り」の終焉
今後の自治体の規定変化や運用実態を予測すると、個人の営利目的の活動に対する監視の目は、むしろ厳しくなる傾向にあります。
行政のDX(デジタルトランスフォーメーション)化が急速に進み、マイナンバーと税務システムが強力かつシームレスに連携する現代において、「ステルスでこっそり稼ぐ」ことのハードルは年々上がっています。
「昔はバレなかった」という先輩の武勇伝は、今のシステムの前では全く通用しません。
薄氷を踏むような思いで月に数万円の副収入を得るために、公務員という「最強の安定パスポート(社会的信用、充実した福利厚生、退職金など)」をギャンブルに晒すのは、あまりにも割に合いません。
発覚して懲戒処分を受ければ出世コースから完全に外れ、最悪の場合は職場に居づらくなって依願退職に追い込まれるリスクすらあります。
焦らず「合法的な自己研鑽」でスキルを磨く
では、将来に不安を抱える公務員は、今の状況でどうキャリアを描けばいいのでしょうか。
私からの提案は、「今すぐ稼ぐ」ことに直結させず、まずは合法な範囲で「スキルを磨く自己研鑽」に時間を投資するというアプローチです。
例えば、お金をもらわずに個人のブログ(noteやWordPressなど)を開設して、自分の興味ある分野で継続的に情報発信をする。
これは立派な「表現の自由に基づく活動」であり、営利目的ではないため副業規定には違反しません。
(※もちろん、職務上の秘密を漏らしたり、公務員の信用を失墜させるような過激な発言をしないことが大前提です。)
そこで文章力、構成力、リサーチ力をじっくり鍛える。あるいは、自腹でライティングのスクールに通って専門知識を体系的に身につける。
これらは単なる「自己研鑽」であり、誰からも咎められる理由はありません。
今のうちにしっかりと実力という名の「弾」を込めておき、「いつでも稼げる自分」を作っておくのです。
そして、いざ独立しても絶対にやっていけるという確信と十分な貯金ができたタイミングで、自分の意思で公務員を辞めてフリーランスになる。
続けるコツは、肩の力を抜くことです。
「今すぐ稼がなきゃ!」とガチガチに力むと、視野が狭くなり、怪しい情報や危険な抜け道に手を出してしまいがちです。
まずは落ち着いて、今の公務員という安定した環境のありがたさを噛み締めつつ、水面下でひっそりとライティングの腕を磨いていく。それが、最も現実的で賢く、確実なキャリア戦略だと私は考えます。
まとめ:リスクを正しく理解し、冷静な判断を
公務員がWebライター副業を検討する際は、法律の厚い壁と現実の発覚リスクを正しく理解することが不可欠です。
今回の記事の重要なポイントを振り返ります。
- 公務員・教員のWebライター副業は、国家公務員法・地方公務員法により原則「違法」である。
- 和歌山県海南市など、実際にWebライター活動で約130万円を稼ぎ、減給の懲戒処分を受けた事例が存在する。
- 「住民税の普通徴収」「匿名」などの抜け道は、システム改修や内部告発などで簡単に破綻するため決して安全ではない。
- 総務省の通知等により「社会貢献活動」の副業は一部許可されつつあるが、営利目的のWebライター活動は依然として許可されない。
- 焦ってグレーゾーンに手を出すのではなく、今は無報酬のブログ運営などで「スキルを磨く自己研鑽」に徹するのが現実的で賢い選択である。
まずは焦らず、法律の厳格なルールと過去の懲戒事例という事実をしっかりと受け止め、ご自身の人生にとって後悔のない選択をしてください。
よくある質問
Q. 報酬を受け取らなければ、公務員でもWebライターのような活動をしてもいいですか?
報酬が発生しないボランティアでの執筆や、無収益の個人ブログ運営であれば、営利目的ではないため基本的には副業規定には違反しません。ただし、職務で得た機密情報を漏らしたり、公務員の品位を著しく傷つけるような発信をしたりするのは、別途懲戒の対象になるため十分な注意が必要です。
Q. 将来Webライターになるために、公務員在職中にスクールで勉強するのは問題ありませんか?
全く問題ありません。自己研鑽のための勉強や、ライティング講座を受講すること自体は「営利企業への従事」には当たらないため、咎められる理由はありません。将来の独立や、万が一の副業解禁を見据えて、今のうちにしっかりスキルを身につけておくのは非常に賢明な行動です。
Q. どうしても副業を始めたいのですが、公務員でも合法的にできるものはありますか?
一定の規模以下の「不動産投資」や「株式投資・投資信託」などの資産運用は、一般的に副業(事業)とはみなされず、公務員でも可能です。また、実家の農業や家業を手伝うなど、一定の条件下で正式に許可を得れば可能なものもあります。まずはご自身の職場の服務規定をよく確認し、必要であれば人事担当者に相談することをおすすめします。
この記事はプロモーションを含みます
合わなかったら閉じればいい。
それくらいの気持ちでどうぞ。気になるものは、とりあえず覗いてみるのが手っ取り早いです。ゼロアカはAI活用・発信・物販まわりの講義を無料で公開しているオンラインスクール。公式サイトいわく、登録は無料で、解約もいつでもOKとのこと。肩の力を抜いて、合わなければやめればいい、くらいの距離感で見てみてください。
- 登録・視聴は無料(公式サイト記載)
- 動画100本以上/視聴期限なし
- 解約・ブロックはいつでも可能
※本コンテンツはプロモーションを含みます。記載内容は公式サイトの情報に基づくもので、変更される場合があります。無料で見られる範囲と有料になる範囲は、登録前に必ずご確認ください。収入や成果を保証するものではありません。
— 早瀬 翔


コメント